Home > 転職ガイド > 職務経歴書の書き方 > 職務経歴書で失敗しないために | サイトマップ
職務経歴書を失敗事例にしないために
何を書くのかはわかってきたけど、いざ作ってみるのは難しい。これで大丈夫なんだろう
か?何かプラスできることや、書く焦点や書き方で改善すべきことはないのかな・・・
懸命に就職活動をしている方は誰でも思うはずです。
かくいう私も転職経験者なので、その不安、漠然とした焦燥感はよくわかります。
一生懸命作った「職務経歴書」なのに、それがNGな典型的な例だったとしたら・・・・
そう想像するだけで不安になりますよね。
今から、紹介するのは「失敗事例になりそうな職務経歴書もこうすればよいものになるよ」
という内容のものです。参考になれば嬉しいです。
1.アピールが足りないNGになりそうな職務経歴書を改善した例
アピールといっても相手が求めるものや、わかりやすく、より自分を目立たせてアピールするこ
は難しいですよね。でも、このサイトを見るとヒントがたくさんありますね。
2.上手に整理できていないNGになりそうな職務経歴書を改善した例
自分の職歴、スキル、モチベーションをアピールする際に、あれも、これもと思ってしまったり、
実際のところ、そういうの難しすぎて・・・というのが多くの人の実感ですよね。
私もそうでした。
でも、かなり参考になりましたよ。
3.経歴が浅く書けることが少ない場合
経歴の浅さは書き方によりハンデではなくなりますよね。他にも以下のサイトがあります。こちらも参考になります!!
指導前後の職務経歴書の事例が掲載されているので、私はよく見ました。
◎出向先とは、転職ではないので、出向先の職務内容も同じように書きます
◎○○業務一般はゼッタイにNGで、職務内容をより具体的に書かなければNGです
◎自己PR欄に「趣味」もゼッタイにNGです。
自己PR欄は、上司、他の人に褒められた点、評価された点が具体的にどういう事項で、具体的にどう行ったかを思い出して書くことが大切です。